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  1. 執筆者:RADIOBOOK
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【やりやライター誕生!】私がやりやらタウンに入ったワケvol.3

弊社が展開するオンラインサロン
やりやらタウン

そこから”レディオの魅力をさらに発信したい!”
というメンバーが手をあげて
結成されたライター集団。

その名も
「やー」

今日はそんなライターの3人
オオクボミヒカさん
・かぁみさん
・KINJO YUTAさん
がなぜこのやりやらタウンに入ったのか、その理由を語っていただきました!

オオクボミヒカ

こんにちは!

このたび、やりやライターに就任しましたアニメとROCKを愛するママカメラマン、オオクボミヒカです!

「縁を結んで幸せを増やす」を理念に、フリーカメラマンをしています。

また、熱い地元愛と趣味のアニメ・音楽に救われた過去から、故郷である長野県飯島町の地域振興にも取り組み、飯島町でのアニソンフェス開催を目指して奮闘中。

やりやらタウン内では写真部の部長サブスク特典である「プロフ撮影」の提供などの活動を行っています。



そんな私がやりやらタウンに入った理由は「推しがタウンに入会したから」

つまり、追っかけです。

アニメオタク芸人『天津・向』さんの追っかけに

 

推しというカジュアルな言葉を使いましたが、正確には尊敬する人です。

その人とは『天津・向』さん。(Twitter)

吉本興業のお笑い芸人さんで、ご自身のアニメオタクというパーソナルな部分を活かし、年間数百本単位でアニメ関連のお仕事をこなすバリキャリアニメオタク。

そんな向さんがこのタウンに入会し活動を始められるとのことで即時に後を追いました。
(※現在タウン内での向さんの活動は休止しています)


すごい人たちが真摯に向き合ってくれる世界

2019年3月末のタウン開設すぐに入会したので、歴としては間もなく2年を迎えます。(2021年3月現在)

その中でタウンに対し強く感じているのはオーナーであるYUGOさんを筆頭に各業界の著名な方々、活躍する方々が対等に向き合ってくれることです。


向さんはタウンの活動の一環で撮影をさせて頂いた際に

「子持ちアニオタ向けにアニメネタお笑いライブをやりたい!」

という私のビジョンを聞いて、イベントの企画構成や開催費用を募るクラウドファンディング、そしてイベントMCと
全面協力をしてくれました。

また、タウン住民であり、東洋経済2020年上半期「すごいベンチャー100」の資金調達額上位20社として選ばれたHIF株式会社の代表である東小薗さん(Twitter)にタウンの企画「やりやらプレゼン大会」でプレゼンを聞いてもらい、質問やアドバイスを頂いたこともあります。

そしてYUGOさんは、何度も事業へのアドバイスをくれたり、日々の写真部の投稿にコメントを頂いたり、「お子さんと撮影に来て良いですよ」と言ってくれて、娘の相手をしてもらったりしたことまであります。

どの方々もすごい人なのにマウントは一切なく、真摯に向き合ってくれるんです。

それは、YUGOさんに共鳴する人たちが集まっているからに他ならないと私は思っています。

 

縛りつけ合いではなく惹きつけ合い

 

YUGOさんは行動方針として「縛りつけ合いではなく惹きつけ合い」を掲げています。

立場やお金で縛り付け合う関係ではなく、互いの魅力で互いを惹きつけ合う関係。

魅力的であるためには相手によって態度を変えるなど言語道断。だから真摯に向き合ってくれる。

有言実行で在る様もYUGOさんの魅力です。

そしてその魅力に惹きつけられた人が向さんであり、東小薗さんであり、前田高志さん・田端信太郎さん・萩原清澄さんらのレディオメンバー各位なのです。

更に惹きつけ合いはそれだけに留まらず、私のように各ステークホルダーに惹かれている人たちが続々とタウンに集まってくる。

やりやらタウンは「惹きつけ合いの連鎖から生まれたコミュニティ」なのです。

今後はやりやライターとして魅力を発信し、更なる惹きつけ合いを循環させていこうと思います!
どうぞよろしくお願い致します!

 

【かぁみ】

初めまして★
モータースポーツを愛しすぎて、モータースポーツ専門のラジオパーソナリティになった【かぁみ】と言います★

ある日、YUGOさんのTwitterでフェラーリとのパートナーシップを提携した企業であることを知り、やりやらタウンで「モータースポーツの良さをたくさんの人に伝えたい!」という気持ちで入りました!

実はモータースポーツにはいろんなジャンルがあります。
レーシングカーの中で一番有名なのは、「Formula 1」いわゆるF1。

そして、国内レースだと、「全日本スーパーフォーミュラ選手権」、「スーパーGT選手権」、「全日本ラリー選手権」、「全日本プロドリフト選手権」などがあります。

他にも、気軽にレースができる「カート」や、自家用車を使った「ジムカーナ」、「N-ONE OWNER’S CUP」など様々なレースがあるんです。

はたまたバイクだと、「Moto GP」や、「全日本ロードレース選手権」、「全日本モトクロス選手権」、「全日本トライアル選手権」などがあります。

そんなにもたくさんの種類があるんだ!と思った方がほとんどかと思いますが、普段モータースポーツに触れる機会がない方にも、その魅力を伝えて行けたらいいなと思っています★

普段はこんな感じで楽しく観戦してます!

かぁみSNS

Twitter▶︎@kaami24  https://twitter.com/kaami24

Instagram▶︎@x_xblack_orchid http://instagram.com/x_xblack_orchid

note▶︎https://note.com/kaami

Clubhouse▶︎@kaami13
(毎日21時半から「モータースポーツの部屋」でモデレーターをしています。 選手たちが色々喋ってくれるので、モータースポーツの裏話など聞けます★)

ラジオ▶︎四日市CTY FM Evening Wave内「かぁみちゃんレース教えて!」MC
毎月第三金曜日16時台
CTY FMアプリからリアルタイムで聞けます⭐︎

 

KINJO YUTA

皆さんはじめまして、やりやライターになりました、沖縄出身、沖縄在住の KINJO YUTA と申します。

2008年、25歳の時にサトウキビ畑に囲まれたプレハブ小屋で整骨院を開院しました。
整骨院運営で培った知識や経験と、趣味で始めたキャンプ情報を紹介するプチメディア
「IKOI style」を運営しています。

“人の集まる場” が大好きな“人見知り”で、サッカーとお酒、キャンプが好きです。
キャンプ場を回りながら「移動整体」をしていきたいなぁと目論んでいます。

YUGOさんとの出会いは沖縄のスナック


2019
7月にやりやらタウンに入会したのですが、タウン住民になったキッカケを記憶を辿りながらご紹介したいと思います。

あの日、那覇市の「スナックCandy」には東京から数名の方が来られていました。
大学生のような若い子達もいて「一体なんの集団だ?」と思ったのが最初の印象です。

YUGOさんの「やりたくないことはやらなくていい」の書籍を持って、全国各地のスナックを巡りながら、クラウドファンディング支援を募る「やりやら巡業」をしている最中だったようです。

その詳細が載っているRADIOBOOKnote記事がありました。
https://note.com/yariyara/n/n82cdbef07fc6

“自分のやりたくないことは誰かのやりたいこと”
と話されていて、やりたいくないことを誰かが好きでやってくれたら最高。
本気で実現させようと熱く語る
YUGOさんがとても魅力的で、何より楽しそうだったのを強く覚えています。

同行していた大学生メンバーから話を聞いたのですが、

「今YUGOさんから出資を受けて好きなコトをやっています」

「大学在学期間にこれとこれの事業をやっていく予定です」

YUGOさんは大学生に出資して住まい(アジト)を提供したり、チャレンジする機会を与えていて、面白くワクワクする話ばかりが飛び交っていました。なんてカッコイイ。

やりやらタウン入会のキッカケはスマホ無料修理

聞くとオンラインサロンもやっているらしく、サロンメンバーはスマホ修理が無料だとか。

その時私は、画面の割れたスマホを片手にしていた事もあり、すぐに食いつきました。
そして
3日後には、知人の結婚式で東京に行く予定が。

私「こ、これはスマホ修理してもらえって事ですよね⁈」

YUGO「是非是非、渋谷で修理してもらってください!」

勝手に運命を感じ、沖縄から東京に渡り、渋谷オフィスでスマホをあっと言う間に修理してもらいました。

それが、やりやらタウン住民になったキッカケです。
その時の記事はまた後日書きたいと思います!

地方にいても、レディオの魅力を発信したい

レディオブックのスピード感とスケール感がリアルに共有され、サブスク内容も充実してきているやりやらタウン。

「やりたくないことはらやらない」の理念まっすぐにたくさんのプロジェクトを爆速で進めるYUGOさんの行動が見れるのもやりやらタウンの魅力。

あのとき、スマホ画面が割れていて本当に良かった!

地方にいても、やりやらタウンのコミュニティを通して好きなコトや楽しいコトを体験していく様子を記事にしていけたらなと思っています。よろしくお願いします!

 

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この記事を書いた人

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YUGO率いる、やりたくないことを楽しいにかえる企業

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