RADIOBOOK

  1. TOP
  2. やりやらプレス
  3. RADIOBOOK
  4. 【やりやライター誕生!】私がやりやらタウンに入ったワケvol.1
  1. 執筆者:RADIOBOOK
  • SHARE
  • tweet
  • facebook
  • line

【やりやライター誕生!】私がやりやらタウンに入ったワケvol.1

弊社が展開するオンラインサロン
やりやらタウン

そこから”レディオの魅力をさらに発信したい!”
というメンバーが手をあげて
結成されたライター集団。

その名も
「やー」

今日はそんなライターの3人
・廣瀬有介さん
・のすけさん
・ちゃんぽんさん
がなぜこのやりやらタウンに入ったのか、その理由を語っていただきました!

 

【廣瀬有介】

2021年に後厄となる42歳、愛知県で中小企業のサラリーマン。

LUNA SEAのRYUICHIさん好きが高校の時に共通の話題となり、そのままお付き合いとなった奥様との間に二人の娘と一人の息子、11歳、8歳、5歳の5人家族です。

新婚旅行はモナコへF1を観戦に行く程F1好きで、2001年より毎年F1日本GPは観戦してます。

F1に限らずモータースポーツ全般が好きで、鈴鹿サーキットには年に何回もフォーミュラ、GT、耐久レースと色々なカテゴリーを観戦に行きます。

また、語れるほどの経験年数はありませんがキャンプもしてます。

ど直球の理念に心をつかまれた

さて、やりやらタウンに入ったきっかけですがレース関連のTwitterを主に見ていたところ

「F1フェラーリとパートナーシップを結びます。」

と言ったYUGOさんのツイートを見て「フェラーリと提携した日本の会社ってなんなんだ?」そして「やりたくないことをやらなくてもいい世界を作る」って??

ど直球の理念に心をつかまれたので即YUGOさんをフォローしたところからスタート。

以後、やりやらタウンは気になる存在でしたが、月額2000円で受けられるという特典は、iPhoneユーザーでもない地方在住者にはメリットはほぼない。

しかし、憧れの眼差しで見るだけではひょっとしたら自己嫌悪にいたって淋しい気持ちになるのでは?

と、典型的な「出来ない、やらない理由」をあげて一歩を踏み出さない日々が続いてました。

しかし、2020年も12月になるころとあるきっかけが。
YUGOさんがPS5&Switchのプレゼント企画をやっていて、即応募したのです。

 

その結果!12月25日の早朝、YUGOサンタさんより当選のDM。

数日後、RADIOBOOKの箱でSwitchが届きました。Switchを欲しがっていた子供たちは大喜びです。

そして、サンタ(YUGO)さんはSwitchだけでなく、私にやりやらタウン入会へ一歩もプレゼントしてくれました。


全てのベテランも最初は素人。
全てのマニアも最初はにわかファン。
踏み出す一歩のきっかけは大した志を抱いてませんが、せっかく飛び越えたハードル、楽しんでいきたいと思います。

 

 

【のすけ】

ハイサイこんにちは!!

東京都狛江市出身、沖縄在住17年目『のすけ』コト竹本進之介(@nosk098)でございます。
やりやらタウンは入会して約1年になりますが、途中からサロン運営スタッフとして公式Twitterの運用等も担当しております。みなさんフォローよろしくお願いします。(@ire_yariyara

沖縄では、フリーで農業関係、泡盛関係の支援のお仕事や医療・健康関係の組織マネージメントのサポートをさせて頂いております。趣味はGooglemapです。(Googlemapに口コミや写真をUPしてレベルを上げて楽しんでます。現在GoogleローカルガイドLv10)

直近では、Remeke easyのクラファンの盛り上がりに触発され、沖縄のレンコン農家さんと組んで、『サンキューこども農園PJ』を起こして、お陰様で222万円(達成率111%)の達成もさせて頂きました。

自分は何か特殊なスキルがあるわけではないのですが、人と出会えるご縁の運だけは最強だと思ってます。
人と出会い、人と人との懸け橋となることでお仕事させて頂いています。

ワンパン即レスで、
出会って1時間でやりやらタウン入会

やりやらタウンに入ったきっかけは2020.3.30の「田端砲」です。

それまで、やりやらタウンの存在はおろか、YUGOさんやレディオブックなんてチラリとも耳にしたことはありませんでした。

そこからノンストップで記事を中心にググりまくって、最終的にはYUGOさんのnote『【NEWS】サロンの名前を「やりやらタウン」に変えます!』2019.9.1)にたどり着きました。


『オンラインサロンはインターネット上の国家のようなものだと考えているという志に打たれました。

そこから、YUGOさんのTwitterを即フォロー、思い切ってリプライを飛ばしたところ、まさかの即レス!?この反応速度流石、元格闘家…ワンパンでノックアウトされ、田端砲から1時間とたたずにやりやらタウンへ入会していました。

 

24時間365日チャンス(情報)の上流、
追体験の宝庫
 

やりやらタウンの入会はもちろんノリと勢いでしたが、まじで大正解でした!!!

サブスク内容も盛りだくさん&日に日にグレードアップ。

しかも、自分のサービスをタウン内でサブスク化出来るチャンスも!!
これこそ、やりやらタウンが”タウン=街”たる由縁で、タウン内での商店街やモールの構想など今後の展開も楽しみです。
デザイン相談、起業相談はぜひとも今後利用していきたい(密かに美容整形相談んも興味あったりw)と思っていますし、僕もタウン内にお店をオープン出来るようになりたいというモチベーションにもなってます。


と、ここまでやりやタウンサブスクの魅力を熱く語った僕でありますが実は、サブスク利用は未経験の地方勢なんです。
そんな僕が、やりやらタウンでの感じる一番の魅力は、『情報』と『新しい動きの追体験』です。

そもそも、やりやらタウンに入るきっかけになった、フェラーリとの業務提携(パートナーシップ)、その一連の交渉や裏話(イタリアまで契約にいったが一瞬で白紙になりそうだった話)など、タウン内のYUGOさん毎日投稿では全公開になってるんです。

しかも、その投稿内容はめっちゃ幅広く、〆パフェ、しょうがない生姜焼きから、ラジオ番組、クラファン攻略やもちろんフェラーリとの交渉など、どれも今まではTwitterとかでバズった後のヤフーニュースでしか見れなかったものです。

それが日々リアルタイムで起こる事件やアイデアとして、時には田端さん達とのLINE会議の模様もスクショ付きで記事にされちゃってるので、こんな時自分だったらと考えながら『追体験』が出来ちゃいます。

2021年、確実に大きく変化していくこの、やりやらタウン中でも運営、やりやライターとしてタウンの情報積極的に発信する事でその動きは加速していく、そう思ってこれからも記事を書いていけたらなと思ってます。

 

【ちゃんぽん】

皆さま 初めまして、ちゃんぽんと申します。
さいたま市在住の45歳、嫁と子ども2人+犬一匹で ごく普通の家庭で暮らしています。

普段は、研修や教育の事業を営む会社に属してまして、eラーニングや動画撮影・編集を行うチームに入ってます。
好きなことは、noteを書いたり、standfmで音声配信したり、漫画を読んだりすることです。

クリエイティブな思考が働くのか、インプットとアウトプットを貪欲に行っている感じがします。
また、コロナ禍の影響が多分にあるのか、人との繋がりを尊重してまして、コミュニティ活動に余念がありません。

ここまで盛り上がっているコミュニティは他にない

さて、ここから本題に入りますが、まずレディオを知ったきっかけは、「フェラーリとパートナーシップを契約します!」という YUGOさんのツイート。
たまたま見かけたのですが、かなりインパクトが強かったのを覚えています。

では、そこから何に惹かれてタウンに入ったか?と問われると、とにかく楽しそうだったからというのが正直な理由です。

当時、色々なコミュニティや、オンラインサロンに入ってましたが、コロナ禍の真っ只中で、オフライン開催が危ぶまれたこともあって、どこも迷走していました。

ただ、やりやらタウンは、表向きはサブスクを貫いて、スマホ修理やホワイトニングの1回無料という謳い文句もあり、入ってみる価値はあるだろうなと思い、入会に至りました。

特に私が魅力を感じているのは、Remake easyを絡めたオフ会などの、突発的なイベントが多いこと。
これは 参加している会員さんからすると、かなりアドバンテージが大きいです。

また、驚いたことは、facebookの非公開グループや、Twitterでの発言が、大いに盛り上がっていること。

他のコミュニティや、オンラインサロンでも ここまで盛り上がるのは正直見たことがありません。

YUGOさんご自身が飾らない意見を素直に伝えていることが、心地いい身内感を作り出しているのではないでしょうか。
誰よりも何よりも徳を積まれている方ですし、私たちもそういう場にいれる安心感って凄い貴重です。

私も今後、会員さんたちが居心地の良い場所になるよう全力でサポートできる体制を構築していけたらと思っています。
自分ひとりの力だけでは 到底及ばずですので、コミュニティマネージャーの浜田綾さん中心に、運営チーム全員でカバーリングしていきたいですね。

  • SHARE
  • tweet
  • facebook
  • line
この記事を書いた人

radiobook

YUGO率いる、やりたくないことを楽しいにかえる企業

書いた記事を読む

ページトップ